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2017年12月16日

頭の良くなる5つの勉強方法とは

頭の良くなるための手段を5つ勉強法としてお伝えします。

細かく細分化すると17個ほどありましたが、実践しやすい5つの方法をお伝えします。

その前に、頭の良い人は当然ながら社会人なら頭の回転が早く、学生ならテストの成績が良いですね。そのことは踏まえて以下をの方法を紹介します。

  • 予習学習をする。
学生ならこれから習うことを前もって読んでおく、確認しておくなどです。社会人でしたら、ある程度仕事の内容が分かっているなら、それらの仕事に必要になる部分を徹底的に洗い出しノートに書き出します。それでできそうなことを学習していきましょう。これをブレインダンプといいます。


  • 数字に強くなる
数学は学生であるなら学習の要ともいえる教科です。まずテストの点数を稼ぐために計算問題だけは徹底的にできるようにしましょう。計算問題は公式さえ覚えれば点数は取れますし、社会人でしたら頭の衰えも防ぐため、将来に備えられます。


  • 頭を良く見せる演出
頭を良く見せる必要は社会人でしたら大いにあります。頭が悪そうですと仕事の依頼も減ってきちゃいますから生活に直結してしまいそうです。なので、賢そうに見せる演出は大事です。
学生さんは関係ないのでしょうが、将来に使えるかもしれません。

  • 記憶力を上げるイメージ記憶
イメージや語呂合わせはよく使われる手法ですが、やはり良い記憶方法です。関連付けさせる工夫を覚える対象と紐づける方法です。あえて無理やりこじつけると、インパクトがあり覚えやすいのです。例えば、
equipmentという単語があります。これは装置という意味ですが、「装置はイキュイップメント!」みたいな勝手に自分でフレーズを作ります。これを繰り返し目にさらすことでよく使う単語など覚えることができます。

  • ポジティブに考えよう
俺は頭が良くないんだよね・・・などとネガティブになるとそのような自分になってしまいます。悪く言うと逃げです。自分はバカだから仕方ないということで努力の逃げ道を作ってしまうのです。所詮努力なんですよ、頭の良くなる要は。その努力をさせない最悪なものがネガティブな発想です。なので俺はどうせ・・・という考えは横に置いて、俺は頑張ればできる!ダイヤモンドの原石なんだ!くらいの気持ちをもって頑張るのが大事です。

posted by mu-sama at 15:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 頭を秀逸にする方法

2014年01月05日

天才に育てる近道

昨日の続きです。

どうやれば天才にお子さんを育てることができるのか?

昨日の内容ですと、自分よりレベルの低い人と付き合うと自分のレベルが落ちると書きました。

お分かりかと思いますが、天才と付き合うことが大事ってことです。

その理由ですが、自分よりはるかにレベルが高い天才と共に行動、付き合うことによって、自分とのギャップが露骨に生じ、そのギャップを埋めようという働きが自然に出てきます。

なぜ自然に出てくるのかというと、そのギャップが原因で、居心地が悪いからです。

そこで天才と付き合うのを止めてしまうんですよ、普通は・・・

だからダメなんです。

居心地が悪かろうがいっしょに付き合う友達として離れないでください。

人はコンフォートゾーンというのを持っていて、コンフォートゾーンにいるのが一番居心地がいい。

どういうことかというと、コンフォートゾーン、すなわち安全な場所ですが、自分と同レベル、または自分以下のレベルに身を置くことで、心の安定を得ます。そうなると成績なんて上がりっこないです。

だから、居心地がいいだけで友達を選ぶのは得策じゃないです!!

居心地が悪い天才と友達になることを決して止めない。

いずれそのギャップが埋まる。そうなったときあなたのお子さんは天才に近づいています。

まとめると、天才と友達になる。決して離れない。

強制的に天才と近づき、仲良くなるようにお子さんにお伝えください。

多ければいいのですが、1人でもいいです。親友になったとき、天才に近づきます。

あわよくば超えてしまえば素晴らしいですね。
posted by mu-sama at 20:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 頭を秀逸にする方法

2014年01月04日

天才の近道とは

お子さんを天才にさせるためにお子さんに教えていただきたい内容なので、ぜひ伝えてください。これは強烈です。

どういった内容なのかは最後までお読みください。

人は周りに歩調を合わせる性質を持っています。周りの頭のレベルが中、だとしたら自分自身も中程度で安心してそれ以上の進歩がありません。

逆に学力が下の人と主に付き合っていると、自分は仮に中だとしたら、下に落下してしまう可能性が高いです。

その理由は、多くの友達が自分の学力以下ですと、それに甘んじてしまい、安心、油断してしまうからです。
また、その立ち位置は、周りから見たら中程度だと天才に見えてしまいます。その結果、チヤホヤされて、油断だらけ・・・・

なので成績が落ちて当然・・・

その真逆もしかり・・・

どうやって天才に育てることができるのか?天才と付き合えばいいんです。

でも天才と友達なんて・・・・

こういった方法を使うんです。

明日お伝えします。
posted by mu-sama at 20:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 頭を秀逸にする方法

2013年05月04日

本気になるには

やはり天才は勉強します。とある人は時間をすべて勉強に割いたり、とにかく尋常ではない勉強量です。

やれば天才に近づくのも当然です。できないこともやり続けることでできるようになります。

一輪車だって乗れないから練習をしまくるなら、いずれ乗れます。勉強だって一緒です。出来ないならできるまでやる。これが究極なんではないでしょうか?

とにかくやる。勉強ができるまでやる。わかるまでやる。この繰り返しこそが天才になる方法です。

なので天才になるには、本気になって、勉強をできるか否かにかかっているとも言えますね。

本気になるためには他のサイトに詳しく出ていますので参照に→本気になる方法

本気になるには、基本的な考え方と行動、目標設定という事が肝心みたいですね。

本気度が上がるほど継続ができるそうです。

効率の問題も忘れてはいけないのですが、本気度と効率をマッチさせた時が最高のベクトルと思います。

馬力ばかりかけても、ベクトルいわゆる効率があさっての方向ですと、回り道してしまう可能性があります。なので効率も考える方がよさそうです。

効率といっても気にする必要がありますが、遠回りしてもできるようになるから安心してください。

時間がかかるだけです。しかし忙しい、時間がないなら効率は大事です。効率に一役買っている方法は正しい勉強法とも言えますね。

教え方が素晴らしいのと、家で教えてもらえる方法なので、効率的です。→授業料の安い塾とは
posted by mu-sama at 16:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 頭を秀逸にする方法

2010年09月28日

塾プラス頭の回転

この記事は私の独り言です・・・

塾行っても全然成績上がらないじゃないか!!

そう思っている人多いんじゃないですか?
しっかり聞こうと決意しても、
難しくて、結局もうこんな時間!

腹へったし、眠いや、今日はこのまま帰ろう!

あなたの行動当たってます?

へっ当たり!!?

それを繰り返して、1年、2年・・・

結局成績上がんね〜

だとしたら、
頭の回転が少々遅いかもしれません。

頭の回転が速いということは、聞き取る能力、覚える能力、伝える能力が速いという事です。

そうなれば、先生の話を聞き取り、覚え、伝えることができる。
限られた時間内で勉強をしっかりできる。

ではどうやって頭の回転を早くするのか!

基本的には量稽古です。トライアンドエラーの繰り返しでつかみ取っていくものです。
よく、コツという言葉を求める人が多いですが、そのコツは、量稽古から生まれるものです。


天才の人が、こうやればいいんだよ・・・・とのアドバイスをもらったとします。
茂木健一郎さんが良く本で言う事は、アハ体験や、勉強が好きになる、脳が喜ぶ、ですが、
それらを体験するには、量稽古をして始めて、こういう体験か?!!!!なんかすごいな〜という風に
実感するものなんですね。質は量より生まれるものなんです。

そりゃ簡単にコツを教えてもらって、すぐにマスターできる事もありますが、勉強という難題ともなると話は別です。やはり頭に多くの情報がインストールされていないと、頭が良くなることはありません。

茂木先生に近づくには、最終的には莫大な情報量。学生でいえば、すべての教科の内容がどれだけの濃度で脳にインストールされているかが大事なんですね。

そのカギというか、そのための訓練をするのもいいと思います。

訓練方法などはこちらから→頭の回転を早くする方法



posted by mu-sama at 00:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 頭を秀逸にする方法